親子で一緒に学びながら、
「できた」を増やすABA療育
少人数だからこそ、
一人ひとりの興味やペースに合わせた支援を大切にしています
ABAとは?
ABAは、「どうしたらできるようになるか」を一緒に考える支援です
ABAは、お子さまの行動や発達を観察し、
- どんな時にうまくいくのか
- どう関わると伝わりやすいのか
- 何が苦手さにつながっているのか
を整理しながら、「できた!」を増やしていく支援方法です。
無理にやらせるのではなく、遊びや好きなことを通して、楽しく学べるよう工夫していきます。
「訓練」のような療育ではありません
ひまわりABA教室では、絵本、工作、想像遊び、ゲーム、やりとり遊びなどを通して、自然な関わりの中でことばやコミュニケーションを育てます。
ひまわりABA教室が
大切にしている6つのこと

ことばとやりとりを育てます
「伝えたい」「分かった」「一緒に楽しい」そんなやりとりを大切にしています。
絵本や遊び、日常の関わりを通して、ことばだけでなく、人と関わる楽しさを育てます。

「好き」を入り口にします
お子さまの興味や「やってみたい」という気持ちを大切にしています。
絵、工作、ゲーム、想像遊びなど、楽しい活動を通して、自然に学びにつながるよう工夫しています。

気持ちを表現する力を育てます
「うれしい」「いやだった」「やってみたい」など、自分の気持ちを伝える経験を大切にしています。安心できる関わりの中で、
少しずつ表現の幅を広げていきます。

人との関わりを大切にします
順番を待つ、一緒に遊ぶ、相手の気持ちに気づくなど、集団の中でのやりとりも経験していきます。
お友だちや大人との関わりを通して、社会性を育てます。

考える力・取り組む力を育てます
「どうしたらできるかな?」を一緒に考えながら、取り組む力を育てます。
工作や遊びなどを通して、集中する力や、最後までやり切る経験を積み重ねていきます。

家庭での支援をサポートします
保護者の方にも活動に参加していただき、ご家庭での関わり方も一緒に考えていきます。
教室だけでなく、日常生活の中でも支援を続けやすいことを大切にしています。
専門性のあるスタッフが、
お子さまとご家族を支援します
博士レベルの国際ABA資格(BCBA-D)を持つ専門家の監修のもと、公認心理師、言語聴覚士、保育士、児童指導員などの多職種で、お子さま一人ひとりに合わせた支援を大切にしています。
まずは見学・初回相談で
実際の様子をご覧いただけます
活動例
- あいさつ、入室準備など
- 自由遊び(おもちゃやゲームなど)
- 主活動(みんなで行う活動)
絵本、手遊び、ダンス
工作、パズル、プリント
想像遊び、集団遊び
教室での工作
ひまわりABA教室は、株式会社エルチェが運営する「発達療育レンテ」の児童発達支援事業所です。
株式会社エルチェは、ABA(応用行動分析学)に基づく発達支援を中心に、児童発達支援・放課後等デイサービス・相談支援などを行っています。
当教室では、株式会社エルチェの最高臨床責任者である竹島浩司の助言・監修を受けながら、お子さま一人ひとりに合わせた支援を行っています。
エルチェホームページはこちら




